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パンドラは神から「決して開けてはいけない」と言われた箱をもらいました。
ずっと我慢していたのですが、ついに好奇心に負けて箱を開いてしまったのです。
すると、其処から様々な災いが飛び出しました。
パンドラは慌ててその箱を閉めましたが、既に一つを除いて全て飛び去った後でした。
其の、最後に残った一つというのは「希望」だったそうです。


「パンドラの箱」という神話ですね。
だからこそ人間は「希望を忘れず前向きに生きていける」という綺麗なお話です。

が・・・しかしですね。
何故災厄の詰まった箱の中に、「希望」が入っているのか。
災いの一つとして扱われているのは何故か。
希望があるからこそ、諦めることが出来ず泥沼に入るということでしょう。
一縷の希望なんか無ければ、諦めることが出来たのに・・・なんてこと、皆様はありませんか?
ちなみに最後に残ったもの・・・っていうのは諸説ありまして「予知」が入っているという説もあります。
未来をあらかじめ知ることが出来るってのは災い(不幸)ってことでしょうね。
避けることが出来ない未来があるとするなら、其れは知らない方が良いのでしょうか、其れともあらかじめ知っておきたいですか?

今晩和、唯識です。

まぁ、希望も予知も災厄の一つでしょうね、きっと。
ほら・・・さ?
全相馬眼を使ってないからこそ、駄馬と知らず「希望」を持って楽しく育成できるしね、頑張って育てたら無茶苦茶遅くて絶望するけど。
全相馬眼という「予知」を使うからこそ、期待配合がハズレになってしまって、調教も出走もしないうちから絶望するけど。

絶望した!
どちらにしても駄馬な事は変わらないと言うことに絶望した!!


いきなりのネタですね。
ろくでもないネタというか、何というか(笑
昨日の日記で書いた「希望が毒」って言うのに対して「希望は毒じゃないだろー?」と言われたのでこういうネタをやってみました。

しかし名馬欲しいな・・・?
セフィロトとニブルヘイムが居なくなって寂しいよ(´・ω・)
期待馬が一頭いたのですが、計測してみたら・・・。
どうもジェネラリスト。
適正距離と適正外距離の早さがあまり変わらないorz
むー、どうしようかしら・・・。
やっぱり、種牡馬の戦歴・距離適正幅から次Sはじっくりみて配合するかな。
一番活躍しているのが、肉になりそうだったネクロバリアブルだという。
期待馬の片割れのマキナカラドボルグは困ったことに、重馬場苦手なので少しでも馬場が悪くなると全力出ないしさ(笑

ではでは、今日の競争結果です。
4歳上500万下
ウチノワガシヤ(ウッチィ)
ラピスルーム(ラピス)

甲南S
チッチヌレイエフ(ちっち)
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